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東京天狼院小説家養成ゼミ第2日曜日はゼミ生作品の講評回

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東京天狼院小説家養成ゼミ第2日曜日はゼミ生作品の講評回

 

2/10(日)、リニューアルオープンしたばかりの東京天狼院にて
小説家養成ゼミを受講してきました。

 

東京天狼院リニューアルオープン看板

 

初めてのプロット講評をいただきました

 

第2日曜日はゼミ生が書いた作品を先生が講評してくれる回。

 

私はVRをテーマにしたSFミステリーのプロットを提出したのですが、専門用語(という自覚がないのですが)が多かったようで、なかなか内容が伝わっていませんでした。

 

エンジニアじゃない人にも伝わるように書く、というところに課題があることが判明。

 

作品の内容云々の前に、伝える大切さを痛感した1日となりました。

 

読んでもらう人の立場になろう!

 

普段エンジニア同士だと当たり前のようにしている会話が、非エンジニアからすると宇宙語になってしまう。

 

ここのところを反省し、次回書き直しと相成りました。

 

つい最近、立て続けに伝え方の本を2冊読みましたが、伝える相手を想定して書く、というところがまだまだ自分には足りないとわかったところで、じゃあどうすれば通じるか?

 

これから考えて、文章を練り直していきます。

 

課題も見えたし、あとは手を動かすのみ。

 

頑張りますよ~!

 

#東京天狼院 #小説家養成ゼミ #小説 #本 #プロット #天狼院 #文野巡

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