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天狼院書店小説家養成ゼミ プロットを提出しました

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天狼院書店小説家養成ゼミ プロットを提出しました天狼院書店で行われている小説家養成ゼミ。

半年間に及ぶゼミの中で、月1回『作品を提出して専門家に評価をしてもらう』という特典があります。

東京天狼院 小説家養成ゼミ

小説本編の前にまずは要約(プロット)を提出!

小説家養成ゼミで提出する作品。

初めての人はプロット限定。

提出の規定では原稿用紙12枚以下です。

この文字数の中でいかに自分の作品を魅力的に伝えられるか?

要約を書く力が試されます。

小説で新人賞に応募する場合、作品本編以外に要約をつけることを求められます。

100とか200、もしくはそれ以上の数の作品から、最終的に1作品を選ぶことになるので、この要約で心を掴めないとはなから撥ねられる可能性があります。

それだけ小説新人賞を狙う人にとって、要約力は大事。

まずはここで『おもしろい!』と思ってもらえなくては先に進めません。

ということで、〆切5日前に提出完了。

今日の時点ですでに第1回目の講評はいただいているのですが、その結果はまた後日お伝えしたいと思います。

やっぱりこういったところで学ぶと勉強になりますね。

#東京天狼院 #天狼院書店 #小説家養成ゼミ #小説 #プロット #要約 #文野巡

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