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映画評『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』

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映画評『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』

 

ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション

監督 : クリストファー・マッカリー

評価★★★★☆(4点)

 

小説家を目指すからには映像作品を観ることも大事。

 

不定期に映画評も載せていきます。

 

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『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』あらすじ

 

IMFのエージェント、イーサン・ハントは謎の多国籍スパイ組織<シンジケート>を秘密裏に追跡していたが、催涙ガスによって敵の手に落ちてしまう。

 

目覚めると後ろ手に拘束されており、目の前には謎の女と、3年前に死亡したはずのエージェントがいた。

 

まさに拷問が始まろうとしたその時、女は驚くべき格闘術でイーサンを脱出させる。

 

ブラントからIMF解体を知らされたイーサンは<シンジケート>の殲滅を誓うのだが、彼は国際手配の身となっていた……。

 

『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』感想

 

MIシリーズ第5弾!

 

あの飛んでる飛行機に掴まるシーンは冒頭すぐだったのね。

 

単純な『善vs悪』じゃない、ってところが、これまでのMIシリーズとは違ってよかった。

 

安心して観られる(?)アクション映画。

 

新年一発目に観る作品としてはふさわしかったのではないかと。

 

男から見てもやっぱりトム・クルーズはカッコいい。

 

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