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PC⇔タブレット、スマホ間の同期を取るには『AirDroid』がとっても便利

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PC⇔タブレット、スマホ間の同期を取るには『AirDroid』がとっても便利こんにちは、じゅんです。

Airdroid

毎週金曜は私の時間有効活用術をレポートしていますが、時間を有効に活用するのに一番良いのは巷でもよく言われていますが『隙間時間』を有効活用すること。

これに尽きます。

この『隙間時間』、1日の中のどこにその時間を見つけるか、最初の肝はそこでしょう。

最近はクラウド全盛なので、『Evernote』や『Dropbox』があれば大抵のことはいつでもどこでも大抵の作業は出来てしまいます。

ただ『Dropbox』をプライベートで無料の範囲内で使おうとすると、全てのファイルをクラウド上に置いておく訳にもいきません。

そこで、そんな時でもPC⇔スマホやタブレット間で簡単にファイルのやり取りが出来てしまう便利なアプリを紹介したいと思います。

USBケーブル必要無し、無線でいつでもファイルのやり取りが簡単に出来てしまうアプリ『AirDroid』

『Dropbox』を無料で使う場合、容量は2015年4月現在2GBまでに制限されています。

もっと使いたい場合は有料になります。

そうすると気軽にポンポン大容量のファイルは入れられません。

私は電車に乗りながらタブレットで勝間塾のビデオを観るのですが、『Dropbox』に全部入れようと思うとあっという間に2GBなんて使い果たしてしまいます。

なので、毎回mpgファイルとpdfファイルをタブレット本体に入れて電車内で観るようにしています。

そうした時にわざわざPCとタブレットをUSBケーブルで繋いで、といったことをするのが煩わしく感じます。

まあ僅かな手間と言ってしまえばそれまでなのですが、

  1. USBケーブルを取り出す
  2. タブレットのUSBソケットをソケットカバーを外してから繋ぐ
  3. 反対側のコネクタをPCに繋ぐ
  4. PCのExplorerを開いて所定の場所にファイルをコピペする

これだけっちゃあこれだけなのですが、この僅かの手間が面倒臭く感じるものです。

そこで登場するのが『AirDroid』。

これをタブレットやスマホにインストールし、PC側はブラウザで『AirDroid』のページを開けば目出度くタブレットやスマホとファイルのやり取りが出来るようになります。

PC側のAddressはこちらになります。

AirDroid | マルチスクリーンライフを楽しみましょう

手間としてはホントに僅かな差なのですが、物理的に繋がなくても良くなると凄く快適に感じます。

何せ物理的に何も繋がなくてもドラッグ&ドロップだけでファイルのやり取りが出来てしまうのは実に快適です。

ファイルを移動させてしまえば、あとは電車の中でビデオを観たり語学系のCD音声を聴いたり等がとっても簡単に出来てしまいます。

ぜひ皆さんも使ってみて下さい。

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