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ヘンゼルとグレーテルに出てくるお菓子の家、子供心に羨ましかったことを思い出しました

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ヘンゼルとグレーテルに出てくるお菓子の家、子供心に羨ましかったことを思い出しましたこんにちは、じゅんです。

お菓子の家

今週読んだ本の紹介です。

今週は小説1冊、青空文庫1冊、雑誌1冊を読了しました。

青空の文庫の1冊『ヘンゼルとグレーテル』は凄く懐かしさを感じながら読むことが出来ました。

『お菓子の家』、子供の頃は憧れた記憶があります(●^o^●)

先週の読書の記録

という訳で、まずは先週読んだ本を紹介します。

先週読んだ本は冒頭でも示したように小説1冊、青空文庫1冊、雑誌1冊でした。

それでは順番に紹介していきます。

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共通点はいわゆる『ガチャ目』、片方の眼だけ乱視が入っていることから出会ったアイドルオタクと他社に恋愛感情を持てない女性。

こんなちょっとした身体的特徴からこんなに話しを発展させられるのは上手いなあと思いました。

良い作品です。

☆は4つを付けました。

すばる文学賞という新人賞を受賞した作品なのですが、新人賞らしからぬ話しの展開の面白さで、地味ながら楽しめる作品でした。

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こんな話だったっけ?というのを思い出しながらの読了。
二人って酷い継母に山に置き去りにされたのね。

魔女のやられ方が古典の漫才の様。

☆は4つを付けました。

リンク先はお子様用の絵本になっていますが、大人が読むなら青空文庫がありますので、そちらを探してみて下さい。

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特集はラズベリー・パイ×プロジェクタ。
今話題のプロジェクションマッピングの実現方法等興味深く拝読しました。

☆は4つを付けました。

東京駅やディズニーランドのシンデレラ城で行われたことで話題になったプロジェクションマッピング

そのプロジェクションマッピング技術について特集が組まれています。

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