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2月第3週の読書、勉強の記録

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2月第3週の読書、勉強の記録こんにちは、じゅんです。

本写真

日曜日は、私が読んだ本や観た映画、今週はこんな勉強したよ、というのを紹介したいと思います。

いよいよ東京マラソン、明日ですね。

天気予報ではイマイチな天気っぽいですが、予想を覆して良い天気になって欲しいですね。

私は残念ながら今年も抽選に漏れてしまった為走れませんが、出場する方は楽しんできて下さいね(^_-)-☆

明日は会場に応援に行きたいと思いますヽ(^o^)丿

先週の読書

という訳で、まずは先週読んだ本を紹介します。

先週は雑誌1冊と、昨日のブログで紹介した本を1冊でした。

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今月号の特集はフリーのコンパイラ『LLVM/Clang』の紹介。
エラー表示がgccに比べてシンプルで、本当に間違っている箇所だけ表示される、っていうのはデバッグの効率化という点でも凄く魅力を感じました。
gccとか他のコンパイラでもそうですが、1か所間違えるとエラー表示がだらだらといっぱい出てきてしまって、間違いの本質に気付くのが難しかったりするので、これだけの為に導入しても良いかも、って思っちゃいました。

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フィクションではあるのですが、真に迫った、いつ自分に起きてもおかしくないように思える話しです。

サイバー攻撃の成り済ましにより、罪の無い人が冤罪に追い込まれ、その家族をも巻き込んでいく訳ですが、これが自分に起こったらと思うと心底ぞっとします。

犯罪に巻き込まれた時にどうすれば良いか、というのを知っておく為にもこの本は読んでおいた方が良いと思います。

昨日書いたブログはこちらです。

書評『もしも遠隔操作で家族が犯罪者に仕立てられたら』- 冤罪はもはや他人事ではないのかもしれない

この本自体は難しくなく、サクサク読めますが、知っておいた方が良い知識(全然難しくないので安心して下さい(^_-)-☆)も満載なので、『もしも』の為に読んでおいた方が良いと強く推奨します。

もし宜しければフォローして下さい(^_-)-☆

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