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ペットに留守番をさせる時の見守りカメラ『スマカメ』CS-QR10を購入しました

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ペットに留守番をさせる時の見守りカメラ『スマカメ』CS-QR10を購入しましたこんにちは、じゅんです。

ペットを飼っていて不便に感じることの一つに、日本ではペットと入れる施設がほとんどないことが挙げられます。

海外ではペットは家族の一員として、ルールさえ守れば買い物でも食事でもペットと一緒にお出かけが出来る所が多いのですが、日本ではほとんどの施設でまだまだペット同伴が認められていません。

その為、買い物をする時などはどうしてもペットを留守番させる必要があるのですが、やはり留守番させている間不安に思っている方は多いのではないでしょうか?

ただ見守り用に監視カメラを導入するにはかなりの出費を強いられます。

そこで今回は我が家で最近導入した格安の見守りカメラ『スマカメ』を紹介したいと思います。

\8,000で手に入る格安見守りカメラ『スマカメ』

今回紹介するカメラ『スマカメ』、一番の特徴は何と言ってもその安さ、1台\8,000で手に入れることが出来ます。

これなら複数の部屋に設置したいといった場合でも、2部屋で\16,000、3部屋でも\24,000で導入可能です。

購入も『Amazon』でポチっとすれば簡単に購入できますし、後日紹介する予定ですがサポートも非常に丁寧に対応してもらえるので、万人にお薦めできるアイテムです。

名前の通りこの『スマカメ』、普段使っているスマホからカメラの画像を見られるようになっています。

なので、スマホ持っていない方はまずスマホを購入して下さい。

スマカメで写したアリア画像

それと出来れば無線LAN環境があった方が良いです。

有線でも可能ですが、LANケーブルを這わせることになるので、出来れば無線の方が見た目も美しいですし、ペットが有線に蹴躓いて怪我をする心配も無くて良いかと思います。

カメラの無線LAN設定もすごく簡単(なはずが私はちょっと苦労してしまいました。これに関しては後日紹介します)です。

スマホとカメラの接続もQRコードを読み取るだけの簡単設定ですし、基本導入に迷うところはないと思います。

一度繋いでしまえば、外出先からカメラ映像を見たり、その様子をカメラ及びビデオ撮影できるようになります。

感度も高いようで意外に少しくらいの暗さなら、目を凝らせば分かる程度には見えます。

100万画素なので鮮明な画像とまではいきませんが、見守りが主目的であれば、十分使えるレベルです。

明日はこのカメラの簡単接続方法を紹介したいと思います。