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情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA’14 素晴らしい音楽ばかりでした

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情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA’14 素晴らしい音楽ばかりでしたこんにちは、じゅんです。

夏休み中の時間ある時にポインタについて纏めておきたかったんで、後回しになってしまいましたが2014年の8/9(土)に行われた『情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA’14』に参加してきたので、それについて書きたいと思います。

久々に書評から離れます、ぜひお気楽にお読み下さい(^。^)

参加アーティスト総勢13組、素晴らしい音楽の祭典でした

情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA’14』に出場したアーティストは総勢13組。

実は名前すら初めて知ったアーティストもいたのですが、どのアーティストも素晴らしい演奏で1日とっても楽しめました。

出場したアーティストは以下の方々でした。

  • Sing Like Talking
  • 押尾コータロー
  • 上間綾乃
  • miwa
  • カサリンチュ
  • クリス・ハート
  • May J.
  • ゴスペラーズ
  • 玉置浩二
  • CASIOPEA 3rd
  • DEPAPEPE
  • 角松敏生
  • 葉加瀬太郎

正直に暴露すると、『カサリンチュ』は名前を聞くのすら初めてでしたし、『DEPAPEPE』や『押尾コータロー』等名前は聞いたことあるけど、曲を聴くのは初めて、と言うのもいくつかありました。

しかし、そこは葉加瀬太郎が選んだ出演者、どれも皆素晴らしい音楽を披露してくれました。

夏フェスのようにたくさんのアーティストが出演するコンサートのメリット・デメリットってやっぱり

  • メリット     ・・・ 今まで知らなかった自分好みのアーティストを発見できる
  • デメリット   ・・・ 興味の無いアーティストの演奏の間はつまらない

と言う点だと思います。

これは個人の好みもあるので一概には言えないと思いますが、各夏フェスの特徴を掴んでいけば、『デメリット』になるアーティストに当たる確率って減るんじゃないかなと思います。

私の場合、激しいロックよりも聴かせる曲の方が好みだったりするので、今回の『情熱大陸』は正に打ってつけだったのだと思います。

2014年の『情熱大陸』は終わってしまいましたが、葉加瀬さんが2015年以後も必ずやります、と明言していたので、来年以後の参考になればと明日から『情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA’14』について書いていきたいと思います。